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XJiveプレイヤー

XJiveプレイヤー

XJiveの特長

4K UHD XJiveプレイヤーは4Kコンテンツの美しく豊かな色彩、きめ細かな躍動感を余すところなく描き出します。4K 60Pコンテンツ再生を低価格で実現するPCベースのプレイヤーで、素材のプレビューやサイネージなど様々なシーンで活用いただける装置です。

XJiveの特長

XJiveの活用事例①

〆切も間近、編集作業大詰めの彼
編集作業で大忙しの彼。
とりあえず終わった… カチ。(保存)
締め切りに追われながらもやっと編集作業が終了しました。
よーし、後はプレビュー作業っと・・・ 「まてまてまてーい!」
残るはプレビュー作業となったところで、おや?
「今からはオレが編集をやるんだー!」 あちらの彼も時間がないようだ。
あちらの彼も締め切りに追われている模様です。しかし、こちらもプレビューがまだ完了しておりません。
運悪く編集/プレビュー作業が重なってしまった2人・・・
彼も時間が無いようですがプレビューだって大事な作業です。別の端末でプレビューしたいものの、4K映像を再生できる端末がありません。
そんな時にXJive Playerがあれば!
このような状況でXJive Playerがお役に立ちます。
プレビュー作業はXJiveで行えるので2人同時に編集/プレビューができるのです!
PCいらずでプレビューが出来るので編集・プレビューを別端末を使用して並行して行うことが可能です。

XJiveの活用事例②

XJiveはデコーダとして活用して頂くことが可能です。
XJiveは標準でRTP/MPEG-DASHを受信し4K映像のデコードが可能です。
それにより、例えばSTBのような使用方法も可能です。

パブリックビューイング

パブリックビューイング

このようにパブリックビューイングなどでの使用が可能です。

4KはHDの4倍の解像度も持っているため大画面を利用したパブリックビューイングでは臨場感や迫力がグッと増します。

 

更にオプションでMMT/TLVの受信が可能となります。
MMT(MPEG Media Transport)はMPEG-2TSに代わる最新の伝送技術であり、2018年にスタートされる4K実用放送に採用されているため、今後MMT/TLVの需要は高まっていくと考えられます。

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