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導入事例一覧

映像制作

  • スタジオ設計構築

CATV局

  • FTTH GPONシステム導入

映像制作

GZ-TOKYO ROPPONGI 様

ED201 Flameをメインシステムにし、CMからMV、VPなど様々な映像制作に幅広く対応しています。

ED202 Flameをメインシステムに備えた4K/HDR ルームです。大人数の試写等にも対応できるスペースを確保しています。

ED203 4K/HDR 対応のグレーディングルームです。

ED204 Avid MediaComposerをメインシステムに備えた4K/HDR対応ルームです。

ED205 Avid MediaComposerをメインシステムとしながら、ソフトウェアのスイッチングにより様々なアレンジが可能です。

ROPPONGI STUDIO 部屋とツールを自在にアレンジできる新しいクリエイティブ空間。
4K/HDRから8K、16Kなどの超高精細度映像制作まで、お客様のニーズに合わせ、最適な制作環境をプロデュースできるように設計されています。

2017年5月、六本木に新スタジオをオープンさせた株式会社Zaxx様は、名古屋を本拠地に、TVCM、プロモーションビデオ、番組など映像制作全般を手がけられているポストプロダクション様です。「GZ-TOKYO AOYAMA」に引き続き、スタジオの設計構築を担当させていただきました。

お客様情報
お客様業種 映像制作会社
会社HP https://gz-tokyo.jp/
構築内容 スタジオ設計構築
事業内容 番組及び広告等の企画、映像・音声制作、編集3DCG・デザイン制作デジタルサイネージ等の企画、映像・音声制作、編集電子機器等のシステム設計・製作プロジェクションマッピングの企画、映像・音声制作、編集、システム設計・製作上記に付帯する一切の業務

 

 

この事例に該当する製品はこちら
474シリーズ

Draco Vario Extender474シリーズ

Media Composer

Media Composer

CATV局

 

FTTH GPONシステム導入事例



となみ衛星通信テレビ 様

2013年に国内CATV局初となるNOKIA JAPAN(旧アルカテル・ルーセント)のGPONシステム 7360 ISAM FXの導入を開始しました。

となみ衛星通信テレビ株式会社様 会社外観

G-PONシステム FX-8

運用監視システム

4OLTユニット(16ポート)

ONU(ブリッジタイプ)

導入背景

昨今の動画視聴・インタラクティブゲーム・クラウドサービスの利用など普及から、通信サービスの高速化ニーズへの対応と、安定的な通信サービスの提供をしていく為、既存システムをFTTHシステムへ移行することが急務となり、導入に至りました。

採用理由
  • ・他の製品と比較してもG-PONは中継することなく長距離伝送が可能であり広域のサービス提供が可能であること。
  • ・下り2.4Gという高速な通信速度であること。
  • ・HEから10kmを超えるエリアでも同一ONUが利用できること。
  • ・将来的にも10G、40G対応といったアップグレードが容易なシステムであること。
お客様コメント

となみ衛星通信テレビ株式会社の代表取締役社長 河合 常晴氏は、次のように述べています。

「高速ダウンロードやインタラクティブゲーム、クラウドサービスの利用、4K/8K テレビの普及、タブレット、スマートフォンの自宅利用の拡大など、ケーブルテレビや高速インターネットサービスに対するお客様のニーズは変わり つつあります。このニーズに対応するため、レガシー技術である HFC から、FTTH への移行を早急に行う必要がありました。 そのためには、世界中で実績があり、10G、40G への移行が容易な FTTH ソリューションが必要でした。アルカテル・ルーセント(現NOKIA)の GPON FTTH ソリューションは、このような当社のニーズに完璧にマッチするものでした。」
お客様情報
お客様業種 CATV局
会社HP http://www.tst.ne.jp/
構築内容 GPONシステム導入
事業内容 有線テレビジョン放送による有線テレビジョン放送事業
有線放送を利用した電気通信事業法による電気通信事業
上記に付帯する一切の業務

 

 

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FTTHシステム(G-PON)

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