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「ケーブル技術ショー2022」出展のご案内

「ケーブル技術ショー2022」出展のご案内

 
展示会名 ケーブル技術ショー2022
公式サイト https://www.catv-f.com/
会期

◎技術展示会:2022年7月28日(木)、29日(金)9:30~18:00 (最終日は17:00)

◎オンライン展示会:2022年7月13日(水)〜9月16日(金)

会場

◎技術展示会:東京国際フォーラム ホールE(展示ホール)

 ・出展エリア:テクノロジーZONE  小間番号B-36

 ・出展エリア (アイテック阪急阪神協同出展):テクノロジーZONE  小間番号B-08

 

◎オンライン展示会:ケーブル技術ショー公式ウェブサイト

主催 (一社)日本 CATV 技術協会 /(一社)日本ケーブルテレビ連盟 /(一社)衛星放送協会
後援 総務省
特別協賛 (一社)日本ケーブルラボ/ケーブルテレビ無線利活用促進協議会/(一社)日本コミュニティ放送協会




主な展示製品

出展エリア:テクノロジーZONE  小間番号B-36

CATVネットワークシステムソリューション

■ FTTH XGS-PON
NOKIA社XGS-PON(10G-PON)関連の製品、また2.5Gと10Gサービスの並行運用が可能な「MuiltiPONモード」のご紹介をいたします。

■ HCNA プロビジョニング
集合住宅向けソリューション商材では弊社取扱いの同軸HCNAとSMS連携を可能とするHCNAプロビジョニングツールをご紹介をさせて頂きます。

■ IP-STB
近年様々な動画配信サービスの著しい拡大にともない、動画配信サービスをテレビの大画面でより簡単に楽しめるIP-STBをご紹介いたします。

■  Commscope
公衆WiFiとして様々なシーンで活用されているRuckus製品、そしてDOCSISにおける分散型アーキテクチャのRemote MAC-PHYを紹介致します。

 

ワイヤレスソリューション
Sub6帯・SA方式に対応し低コストで導入可能な実証実験に適したローカル5GのgNodeB(基地局)とUE(端末)をご紹介します。

 
リユースソリューション
PS柱の利活用に最適な交流100V出力無停電電源装置と変換トランスをご紹介します。

 顧客管理システム
Symphonizerのデータセンター移設と事業継続対策(BCP)を、紹介いたします。

制作向けトータルワークフロー

■ 番組自動送出システム導入事例紹介 
スタジオ/スタジオサブを中心に制作システム全体を導入した事例を紹介します。送出システムはデモンストレーションにてGUI等をご覧いただけます。

■ Facilis社製「共有ストレージ」/XenData社製「アーカイブシステム」 
一般的なNASでは難しい帯域監視や容量管理など、効率的な制作システムをご紹介いたします。
アーカイブシステムへのシームレスなデータ移行もご覧ください。 

 

 

 

出展エリア (アイテック阪急阪神協同出展):テクノロジーZONE  小間番号B-08

顧客管理システム
アイテック阪急阪神社と共同開発した「i-PLAT」を紹介いたします。

 

 

 

技術セミナー

① XGS-PONの最新動向の紹介と今後起こる社会変容

・開催日時:7月28日(木)14:00~15:00

・会場:セミナー室 2(ホールE 隣接)

 

② (仮)新コールセンター始動!「iTEC Prime Center Osaka」

・開催日時:7月29日(金)12:30~13:30

・会場:セミナー室 2(ホールE 隣接)

 

※公式サイト「技術セミナープログラム」よりお申込みください。

※申込みで定員に達した場合にも、当日キャンセルが出ましたら先着順にご参加いただけます。当日、受付にてご確認ください。

 

 

【注意事項】

事務局より新型コロナウイルス(COVID-19)感染対策について以下記事が出ておりますのでご参照ください。

https://www.catv-f.com/covid19/


 

 

ケーブル技術ショー案内状 (PDF)

こちらからダウンロードください