<iframe src="https://www.googletagmanager.com/ns.html?id=GTM-KF4W3K" height="0" width="0" style="display:none;visibility:hidden"></iframe>

シングルターンキーシステム
Cambridge Reserch Systems

イギリスのCRS(ケンブリッジリサーチシステムズ)社は、ハーディング教授と共同で、人体に強い刺激を与える「光過敏性発作」と映像コンテンツとの関係を研究し、解析用ソフトウェア「Harding FPA (HFPA)」を開発しました。

ハーディングFPAシリーズは「光過敏性発作」発症の可能性があるとされている動画シーケンスの解析、評価を行うパカパカチェッカーと呼ばれるフラッシュ・アンド・パターン・アナライザソフトウェア製品群です。
完成、または、制作中のコンテンツが各放送ガイドライン(英国オフコム/ITU/日本民間放送連盟)に適合しているか否かのチェックを行います。

最新バージョン Version4.1.0
解析時に認識した709、2020の色域を証明書に表示できるようになりました
バージョンアップご希望の方は「お問い合わせ」からリクエストください

Harding FPA Desktop(テープベース、ファイル解析両対応)

Harding FPA Desktop(テープベース、ファイル解析両対応)の特徴

VTRや編集システムから出力されるHD/SD-SDI信号あるいは動画ファイルを解析し、
ガイドラインに適合しているか否かを、タイムライングラフ表示します。解析結果は証明書として出力することができます。
・4Kファイル解析オプション
ライセンス追加すると、4Kファイル(DCI/UHD)の解析が可能になります。
※確認済対応ファイル(XAVC/ProRes/HQX/QuickTime etc)

スペック

スペックの特徴

関連製品

製品検索

カテゴリーから選択

メーカーを選択

キーワードで探す

特徴から選択

商品カテゴリー

お問い合わせCONTACT

製品に関するお問い合わせ、デモ依頼、お見積りなど
お気軽にご連絡ください。
Ccpyright © Itochu Cable Systems. All righit reserved.